「待てない、少しだけつまみ食いさせて?」 たれ目に泣きボクロ、ぽってり唇、揺れる巨乳……社内で「セクシーちゃん」とあだ名される亜子は、昔から“男遊びしてそう”と言われてしまう見た目が仇となり、恋愛には撃沈、仕事の頑張りは中々認められず憂鬱な日々。そんな亜子の唯一の癒しは会社近く、地味な青年が切り盛りするカフェで…? ※本書には電子配信中の「セクシーちゃんは純愛したい」(1)~(6)が収録されています。
セクシーちゃんは純愛したい(6)
藻衣
セクシーちゃんは純愛したい(5)
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